操姫女学院 第8話


 さて、午後の授業。
 またまた、みなさんオナニータイム。
 明美も、さっき20回以上イッたのに、またオナニー。
 なんか、授業が始まる前からぐったりと机に突っ伏していて、すっごく気だるそうだったけど、授業が始まると同時に股間をいじりだしたわ。
 どんなに疲れていても、ノルマは果たさないとダメなのよね。
 明美も大変だわ(笑)
 そして、あしたからは、もっと大変なんだよね〜。
 頑張ってね、あたし応援しているからね♪

 そんなこんなで、午後の授業も終わって、放課後。
 掃除当番の子は、学校のお掃除ね。
 この掃除で、学校のいろんなところに垂らした、愛液やおしっこがきれいにされるのよ。
 ほら、廊下見てみて。
 あそこトイレになっているところ。
 あの周り、1日中の女の子たちのおしっこでもうビショビショなのよ。
 あら、きょうはうんちまであるわ。
 女子校の廊下に広がる女の子たちのおしっことうんち。
 スケベなおやじたちなら、有り金はたいても欲しがるわね。
 でも、ここは女の子だけの花園。
 むさい男どもなんて、一歩も踏み入れさせやしないんだから。
 あ、あそこのトイレも、ほら、掃除の子たちが来て、きれいにし始めたわよ。
 自分たちが出したものは自分たちで片付ける。
 これこそ、正しい教育というものよね♪
 

 これで、うちの学校の1日は終わり。
 さ、帰るわよ。
 みんな、玄関の靴箱に入れた靴とショーツを取り出して、身につけているわ。
 そして、家路につくの。
 あ、もちろん、みんな学校での出来事には何の疑問も違和感ももっていないわよ。
 それに、学校から出たところで、ちょこっと記憶の内容が変わるようになっているの。
 だから、学校の外で、この学校で起きたことを話したりすることはないわ。
 話したとしても、それは作り変えられた記憶の、ごく普通の出来事だけ。
 あ、でも明美は例外。
 明美には、学校の外でもしっかりと学校での出来事を覚えてもらっているわ。
 でも、それを他人に表現することは一切禁止しているけどね。
 話すことはもちろん、文字にすることも、動きで表すことも、ぜ〜〜んぶ禁止。
 だから、あたしが学校でやっていることが、外部に漏れる心配は一切なし!
 だけど、明美には、学校の中でも外でも、ず〜〜っと、恥ずかしいことを覚えていてもらうんだ。
 きっと、家に帰ってもすっごく悔しがって、恥ずかしがっているんだろうなぁ〜。
 もしかしたら、学校でのことを思い出しながら、オナニーしていたりして。
 今度、白状させてみよ♪
 

 どうだった?うちの学校の1日。
 面白かった?
 あしたも見たい?
 あしたは、明美、すっごいことになるわよ・・・きっと(笑)


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