操姫女学院 第13話


 もう明美ったら、放心状態から抜け出せないみたいで、お尻丸出しのまんま、机に突っ伏しているわ。
 恥ずかしくないのかしらね?(笑)
 ほら、もう授業が始まるんだから、早くその恥ずかしく濡れまくったお尻を下ろしなさいよね♪

 さっき、あんだけイカされたっていうのに、明美ったら、授業が始まったら、またオナニー始めている。
 明美、きのうから何回ぐらいイッているのかしら?
 でも、決まりはきちんと守らないと、立派な大人にはなれないもんね。
 明美、もう目が虚ろっていう感じでオナニーしちゃって・・・でも、きょうはスカートがないからオナニーしやすそうね。
 ここからでも、明美の手の動きや濡れ具合がバッチリだわ。
 ふ〜ん、いつもそんなふうにして、あそこいじっていたんだ。
 腰つきも、ビクッビクッて動いていやらしい〜。
 しっかり、2回イッてね♪
 あ、今、ギュッて身体が強張った。
 机にうつ伏せになったままだけど、1回目ね。
 授業開始から4分か・・・さすがに、さっきあれだけ責められてたら敏感になっちゃってるのね。
 いつもよりかなり早いわ。
 この調子なら、2回目の絶頂も楽勝ね♪
 

 ん〜〜、きょうの授業も充実した1時間だったわ。
 なんたって、明美の2回絶頂最短新記録を見たもんね。
 2回目の絶頂は、なんと、あの1回目の絶頂からわずか1分後。
 わずか授業開始5分で、2回もイッちゃったのよ。
 真美ちゃんなんて、まだ1回もアクメを迎えていなかったのにね。
 さっすが、淫乱少女明美ね。
 でも、せっかく早くオナニータイムが終わったっていうのに、明美ったら、ぜんっぜん授業聞いていないのよ。
 ずーっと、ぼーっとしちゃって・・・、せっかく勉強の遅れを取り戻すチャンスだったのにね♪

 さて、休み時間・・・おやおや、明美がこっちに向かって歩いてくるではないですか。
 裸にブレザー1枚だけを身に着けて、お股丸出し♪
 両手で、必死に隠しているみたいだけど、その太ももに垂れている愛液は隠せていないわよ。
 でも、一体どうしたのかな?
「ま・・・毬音・・・・」
 ん?顔を反らして、何か言いにくそうね。
「あ・・・あの・・・お、おトイレ・・・・・・・・・・・」
 はは〜〜ん、そういうことか。
「おトイレがどうしたの?」
「くっ・・・わ、わかっているくせに・・・・・・・・」
「あたし、よくわかんな〜い♪」
「トイレに行きたいの!
 早く許可を出して!」
 あらあら、明美ったらそんな大きな声出しちゃって。
 へへ〜、実はね、明美にはいろいろと特別な催眠をかけているの。
 授業中やテストのときのオナニー回数もそのひとつなんだけど・・・、明美にはほかにもいろんな催眠がかけてあるんだ。
 例えば、今のこれもそう。
 明美は、学校ではあたしの許可なくトイレを使っちゃいけないの。
 だから、あんな目にあって、すっごくあたしに憎らしい思いを持っていたとしても、おトイレに行きたくなったら、あたしのところにその許可をもらいに来なくちゃいけないのよ。
 朝のホームルームであんな目にあわされて、あたしなんかとは口もききたくないと思っているんだろうけど、生理現象には逆らえないみたいね。
 必死に押し殺そうとしているみたいだけど、目の奥にすっごい悔しさが光っているわ。
 でも、下半身素っ裸で睨んだって、滑稽なだけよね(笑)

 さてさて、お話を聞いてあげましょうか。
「明美、おトイレで・・・何したいの?
 花も恥らう女の子がトイレで何するのかしら?
 まさか・・・ねぇ♪」
 あはっ、明美ったら、顔、真っ赤になっちゃった。
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「ねぇねぇ、な〜に?
 一体、トイレで何するの〜?」
 あたしは、笑顔で無邪気に質問するの。
 だって、はっきり言ってもらわないと、わからないわよね。
「ぉ・・・おしっこ・・・よ・・・。
 おしっこしたいの!
 ほら、言ったわよ、言ったから早く許可出して!」
 明美、自分から恥ずかしい言葉を口にしたわ。
 まあ、いつものことだから、ここまで言わないと許可がもらえないっていうことはわかっているみたいね。
 でも、なんかすごい剣幕。
 よっぽど切羽詰っているみたいだわ。
 さっき、散々イカされたから、そのせいでもよおしてきたのかな?
「なに、さっきからトイレとか、おしっことか・・・明美、女の子でしょ。
 言ってて恥ずかしくないの?
 それに、それが人にものを頼む態度?
 頼むんなら、それなりの態度と言葉遣いでないとねぇ〜」
「ま・・・毬音・・・あなたがこんな変な決まりを決めたんでしょ!
 あたしの身体をこんなふうにしておいて!」
 うふ、明美ったら、気が立っているのか、焦っているのか、あたしの机に手をついて怒鳴り出しちゃった。
 でも、両手をあたしの机に乗せたもんだから、股間のガードがお留守になっているわ。
 おかげで、ちょうど机に頬杖ついているあたしの目の前に、明美の割れ目が丸見え。
 あたしは、文句を言って騒いでいる明美のことを無視して、人差指で明美のあそこを指さしながら・・・
「それから、な〜に、その格好?
 あそこ丸出しじゃない。
 そんな格好で、教室をうろうろするなんて、やっぱ、明美って淫乱の露出狂なんじゃないの?」
「え、あっ!!!
 ・・・・それもこれも、あなたがっ・・・!!!」
 明美、その言葉に我に返ったみたいに、あわてて両手で股間を隠しながら、腰を引いたの。
 あははっ、明美ったら、焦っちゃって、お間抜けさんね♪
「ん〜、その様子だと、まだ我慢できそうだね。
 それじゃあ、もう少し我慢してなさい。
 あたし、眠いから寝るね♪」
 うふっ、あたしそう言って狸寝入りしちゃった。
「ま、まりねっ!
 ちょっと、起きなさいよ!」
 へっへ〜、あたしに生意気な口をきいた罰だよ〜。
 あと、1時間我慢してねぇ〜♪


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