操姫女学院 第14話


 あははっ、見て見て、明美の格好。
 2時間目の授業が始まってから、ず〜っと、脚をもじもじ揺すってる。
 よっぽどたまっているのね〜、我慢できるのかな?
 でも、指先はしっかりオナニーしているよ。
 あれでイッたら、おもらししちゃうんじゃないかしら。
 明美もおんなじこと考えているみたいで、ゆっくりイこうとしているみたいね。
 1時間目みたいに激しくイッちゃったら、漏れちゃうかもしれないもんね。

 ん・・・ようやく1回目みたいね。
 授業開始から15分か、ちょっとローペースね。
 ほら、クラスのほとんどの子はもうオナニータイムが終わって、授業に集中しているわ。
 あ、明美、先生に当てられた!
 おまけに板書させられるみたい!
 これは、見ものだわ。
 明美も、信じられないっていう顔してる。
 何しろ、明美、きょうは上半身ブレザー1枚きりの下半身スッポンポン状態だもんね。
 席を立ったら、恥ずかしいところ丸見えじゃない。
 それに加えて、まだ2回目の絶頂も終えていないから、オナニーはやめられないし、おまけに、おしっこ我慢中。
 これだけ好条件が重なった状態で、教室の前に出て板書だもんね♪
 でも、先生に当てられたからには、従わないとねぇ〜。

 明美、ゆっくりと席を立ったわ。
 右手は今も、あそこをいじってる♪
 スカートがないから、手の動きから濡れ具合までバッチリ観察できるわね。
 ふむふむ、明美はあそこをそうするのがいいんだ〜、参考になるなぁ(笑)
 そうして、教室の前に歩いていっているけど・・・、なんか足元が震えているね。
 まあ、オナニーして、おしっこ我慢しながらなんだから、無理もないかな?
 明美、黒板の前に立った・・・お尻がかわいいじゃない。
 そのお尻の割れ目の向こうで・・・、うふっ、チョークを持った右手に代わって、今度は左手が動いているのが垣間見えるわ。
 濡れた右手で持ったチョークを、黒板の上の方に持っていって、板書を始めた。
 いつもは、きれいな字を書くのに、なんか今書いている字、震えてる〜。
 なんか、字の震え方が、お尻の震えに連動しているみたいで、おもしろ〜い♪
 よっぽど感じているのね。
 あ、そうだ、いいこと思いついた!
 あたし、手を挙げてちょっと意見を・・・
「すみません、黒板の下のほうが明美さんの陰になって見えないので、両脚を開いてもらえますか?」
 うふっ、この学校であたしの意見は、どんなことでも即採用よ。
 明美、振り向いて、キッとあたしの方を睨みつけたけど・・・、ほら、身体はもうあたしの言葉に従っている。
 両脚をいっぱいまで開いて・・・120度ぐらい広がっちゃった。
 これで、黒板の下のほうも・・・あまりよく見えないわね(笑)
 ま、いいや。
 あたしが見たかったのは黒板じゃなくて、明美の股間で動いている左手っ♪
 両脚を開いたせいで、指の動きがクラスの全員に丸見えになったわ。
 ほらほら、あれが明美様の手練の指技よ。
 みんなも参考にしてね〜。
 それにしても・・・開いた両脚の間から、随分おつゆが垂れているわね〜。
 脚を開いているから、ぽたぽた落ちる雫がはっきり見えるわ。
 明美ったら、早く板書を終えようと必死に黒板の方を向いて頑張っているけど、あたしが応援しているのは、チョークを持っている右手じゃなくて、あそこをいじっている左手なの。
 がんばれ〜、明美の左手ちゃ〜〜ん♪ なんちゃって。
 あら、右手の動きが遅くなってきたわ・・・逆に左手は元気いっぱい(笑)
 あ、板書の手が止まった・・・全身もなんか小刻みに震えているわねぇ〜。
 こ・れ・は・も・し・か・し・て〜〜〜♪
 わぁっ、黒板に押し付けたチョークを「パキッ」て折りながら、うつむいて身体を強張らせたわ!!!!
 うふっ、イッたみたいね。
 一瞬、プシャってはじけたみたいにあそこからお汁が噴き出したわ。
 左手にまとわりついた明美の愛液が、床まで糸引きながら滴っちゃって・・・教壇が汁びたしじゃない。
 まだ、イッた格好のまま硬直しちゃって、全身震えている。
 何はともあれ、明美、2回目の絶頂おめでとう〜♪
 
 それから、折れたチョークで、力なく板書を続けて、何度も何度も間違えながら、ようやく板書が終わったわ。
 ただ、黒板に字を書くだけだっていうのに、なんであんなに汗かいているんだろ?(笑)

 さ〜、これで次の休み時間、明美がどんな顔してあたしにトイレを頼んでくるか楽しみね♪


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