人物設定


聖女学園 2年生 女子
 

水野 由紀 [みずの ゆき] (13歳)

 主人公
 髪は短めで顔は童顔。目が大きいのが印象的でかわいい少女。
 身体は、ちょっと小柄で、線が細い感じがする。
 全般的にまだ発育途上という感じで、胸もわずかにふくらみ始めたという感じ。
 恥毛はまだなく、くっきりとした割れ目が見える。
 中学2年で、親が事故で亡くなったため、容姿試験に合格し、学費無料でこの学園に転校してきた。
 元もとの性格は明るいのだが、恥ずかしがりやで、性的な知識はほとんどない。
 転校時は、まだ処女である。

佐藤 希 [さとう のぞみ] (13歳)

 主人公、水野由紀のクラスメイト。また、寮のルームメイトでもある。
 ショートカットで、ちょっとボーイッシュな少女。
 性格は勝気でさっぱりしていて、学園の責めに恥らいつつも、割と順応している。
 身体はしっかりしているが、筋肉質というわけではない。
 胸は標準的であり、均整のとれたスタイルをしている。
 恥毛はちょっと濃い目で本人は気にしている。

柏原 瑞穂 [かしわばら みずほ] (13歳)

 主人公、水野 由紀のクラスメイト。
 ロングヘアーでお嬢様風の美少女。
 性格はおっとりしており、やさしい。ちょっと内気なところがあり、1年たった今でも、学園の淫らな雰囲気になじめないでいる。
 身体は色白で病弱なところがある。
 胸がちょっと小さめで、恥毛は薄い。

高瀬 真由美 [たかせ まゆみ] (13歳)

 主人公、水野由紀のクラスメイト。
 ポニーテールにしていて、顔立ちがはっきりした少女。
 性格は気さくで明るく、誰とでも、気が合う。
 その一方でプライドが高く、男子たちの前で弱みを見せるのに強い抵抗を感じる。
 身体は、胸が大きいが太っているわけではない。
 ウエストは細くくびれており、お尻へと丸みを帯びて流れている。
 しかし、発育した体型とは裏腹に先天的なパイパンであり、人より長めの割れ目が丸見えになっている。

川上 綾 [かわかみ あや] (13歳)

 主人公、水野由紀のクラスメイト。
 一見したところ小学校3〜4年生ぐらいにしか見えないがれっきとした中学生。
 髪は両側にお下げにしており、顔は至って童顔。
 身体の方も同様で胸はまだほとんど膨らんでいない。
 身長も、小さく小柄。
 恥毛もまだまだ生える気配すらない。


聖女学園 1年生 女子
 
佐伯 美奈[さえき みな](12歳)

 聖女学園の1年生。
 まだ中学生になりきっていないという感じで、見た目も少し幼い感じを残している。
 髪は肩あたりまでまっすぐに伸ばしており、愛嬌のある笑顔がチャームポイント。
 性格的にはちょっと控えめなところがあるが、基本的には明るい性格。
 まだ学園の仕組みには慣れていない。
 胸はまだ片手に収まるほどしかなく、股間もつるつるでくっきりと縦線が見えている。

高科 あゆみ[たかしな あゆみ](12歳)

 聖女学園の1年生。
 美奈の親友で、美奈と同じくまだ学園には慣れていない。
 性格はおとなしめでまじめ。
 また、ちょっと気の弱いところがある。
 いつも髪をかわいらしく結んであるのが特徴的な女の子。
 胸は最近出始めてきたところであり、また股間には産毛のような淡い叢が出始めているものの、まだ縦筋を隠すほどには至っていない。

ソフィ アポリネール[Sophie Apollinaire](12歳)

 聖女学園の1年生。
 フランス人の貴族で、5カ国語をしゃべり日本語もぺらぺらの秀才。
 何らかの事情により、聖女学園に入学することになってしまった。
 気が強く、プライドも非常に高いため、かなり生意気な口をきく。
 だが、彼女の悩みは外人らしからぬその身長の低さである。
 持ち前の気の強さで、ことあるごとに学園の仕組みに抵抗するが、そのたびにさらにいやらしい仕打ちを受けることになる。
 胸は程よく整った形をしており、股間にはうっすらと金色の繊毛が覗いている。

雨宮 恵子[あまみや けいこ](12歳)

 聖女学園の1年生。
 腰まで伸ばした黒髪が特徴的で、どこか大人っぽい感じを漂わせている。
 面倒見がよく、1年生の中ではお姉さん的な役割になっている。
 性格は控えめながらも芯が通ったところがあり、決して男子の理不尽な仕打ちに屈しようとはしない。
 胸は標準的な大きさのおわん型で、股間にもきちんと毛が生えている。

綾川 紗由里[あやかわ さゆり](12歳)

 聖女学園の1年生。
 いつも大きなリボンで髪を結んでおり、あどけない顔と甘えた口調が特徴的。
 いたって甘えん坊の性格が抜けきらず、いつも誰かに抱きついたり、手をつないでいたりする。
 この学園の仕組みには割りと慣れており、ときおりクラスメイトにエッチないたずらを仕掛けることすらある。
 顔立ちはかなり幼いが、身体はきちんと発育しており、胸も意外とある。

聖女学園 3年生 女子
 

<NEW>
飛鳥 真帆 [あすか まほ] (14歳)

 聖女学園の3年生。
 明るく元気な性格で、クラスでも人気が高い。
 羞恥心が非常に強く、性的なものは不潔と考えているが、学園のルールに逆らうこともできず、結果的に従順に従ってしまう。
 スレンダーな身体つきで、胸から腰、お尻にかけてきれいな曲線を描いているが、体質的に体毛が薄く、首から下は、股間にも産毛すら生えていない。

<NEW>
本郷 優紀子 [ほんごう ゆきこ] (14歳)

 聖女学園の3年生。
 気の強い性格で、恥じらいを感じながらも、聖女学園にいるという境遇を受け止め諦めている様子で、学園の破廉恥な規則を守りつづけている。
 しかし、従順に見えるのはあくまで表面上だけで、心の中の羞恥と屈辱を、意志の強さで押し込めて耐えている。
 普段は比較的言葉が少ない。
 バランスのいい身体つきで、股間には淡いながらもきちんと陰毛が生えそろっている。

<NEW>
三条院 結衣香 [さんじょういん ゆいか] (14歳)

 聖女学園の3年生。
 意志の強いまなざしと、凛々しい面立ちが特徴的な美少女。
 この聖女学園の中にあって、常に学年トップの成績を修めるほどの才女。
 現在、生徒会長も務めている。
 リーダーシップが高く、その気高い雰囲気から下級生の女子からも尊敬を集めているが、その分男子たちとは犬猿の仲。
 小振りながらも女らしく発育したプロポーションを持ち、股間は柔らかい繊毛で彩られている。

<NEW>
柴谷 乃梨香 [しばたに のりか] (14歳)

 聖女学園の3年生。
 ショートカットが似合う明るい女の子。
 スポーツ万能で、小学生時代から、陸上競技会などに出場していた。
 昨年度の陸上全国大会で、走り幅跳び全国2位、100m全国3位、走り高跳び地区大会6位の成績を収めている。
 特例として、放課後、男子生徒に邪魔されずに練習をする権利を保障されているが、その際、下半身の着衣は靴下とシューズのみという条件が課せられている。
 体型はまだ発育途上で、胸のふくらみはまだ小さく、陰毛も薄い。

<NEW>
坂下 亜美 [さかした あみ] (14歳)

 聖女学園の3年生。
 小柄な身体で元気な女の子。
 学園の理念に共感しており、恥ずかしがりながらも、非常に従順に学園のエッチな仕掛けにその身を委ねている。
 男子生徒にも敬意を払っており、言うことにもよくきくことから、比較的男子とも仲がよく、人気が高い。
 聖女学園にもっとも順応している女子生徒と言える。
 身体のつくりが全体的に小さく、発育が遅れている。
 陰毛はまだ生えていない。

聖女学園 教師
 

北島 玲子 [きたじま れいこ] (28歳)

 主人公、水野 由紀のクラスの担任。
 身長が高く、豊かなバストとくびれたウエスト、大きなヒップと、3拍子そろった見事に発達したプロポーションを持つ。
 髪はロングのストレート。顔立ちはきりっとしており、少し冷たい感じすらする。
 この学園の卒業生で、今は教師を勤めている。
 理系科目担当。
 

紺野 亜紀子 [こんの あきこ] (23歳)

 主人公、水野 由紀のクラスの副担任。
 髪型は、肩あたりまでのストレート。
 顔立ちは、玲子とは対照的に人なつっこく、美人というよりも、かわいいといった方がいい。
 生徒たちと仲がよく、お姉さん的な存在となっている。
 同じくこの学園の卒業生。
 文系科目担当。
 

斉藤 京香 [さいとう きょうか] (25歳)

 体育教師で、生活指導も行っている。
 ショートカットの美人教師。
 スポーツ万能で、身体は引き締まっている。
 生徒からの信頼も厚い。
 体育の授業に関して常に一生懸命であり、生徒指導に対して厳しい一面を持っている。

中宮 香織 [なかみや かおり] (23歳)

 音楽担当の教師。
 童顔で一見すると高校生か、場合によっては中学生にすら見られてしまうほど、外見が幼く、胸もお尻も小さめの幼児体形。
 恥毛もうっすらしか生えてはいない。
 内面も同様で、精神年齢的には生徒たち中学生とほとんど変わるところがなく、いたずら好きである。
 亜紀子とは元同級生。


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