〜魔法の鍵〜

■2024年12月31日(火)  C105新刊の「姫百合の残英 〜立花凛奈の場合〜」をご購入された方へ
grp1231062721.jpg 400×533 67KC105新刊の「姫百合の残英 〜立花凛奈の場合〜」をご購入された方へ

昨日、冬コミが開催されましてたくさんの方に製作した同人誌を手に取っていただくことができました。
比較的穏やかな天気で、それほど寒い思いもせずに過ごせました。
けっこうな人込み具合で、コロナ前のころの様子にかなり近づいてきているような感じがしました。


### 重要 ###

ここで皆様にひとこと謝らなければならないことがあります。

今回の新刊「姫百合の残英 〜立花凛奈の場合〜」のオフセット版をコミケ会場、および通販サイトを通してご購入された方はお気づきと思いますが、この度、本誌を製本するにあたって不具合がありました。
ほとんどのページで、端の文字が読めない状態となってしまっております。
私も製本された実物はコミケ会場で初めて目にすることになりますことから、事前に製本の不具合を把握することができておりませんでした。
申し訳ありませんでした。

そこで、今回はコミケ会場および通販サイトを通して同人誌をご購入された方に限り、本誌のデータをファイルにてご覧いただけるようにいたします。

「姫百合の残英 〜立花凛奈の場合〜」の48ページに記載された最後の文章
『立花凛奈の□□□★★★★は、△△△△△で塗りつぶされることになったのだった……』
の「★」の言葉をローマ字(11文字)に置き換えて、下記URLにアクセスください。
 http://mahokagi.sakura.ne.jp/maho/special/★★★★/himeyuri.pdf
オフセット版にて見切れていました文字も含め、全体を読むことができる画像を収めたPDFファイルとなっています。
もし、うまくアクセスできない方がいましたら、上記の文章をメール本文に記載して連絡いただければダウンロードURLをご連絡するようにいたします。
> メールアドレス:lock.mahonokagi@gmail.com
> メールタイトル:■■■「姫百合の残英」の件■■■
> メール本文  :『立花凛奈の□□□★★★★は、△△△△△で塗りつぶされることになったのだった……』
>         (伏字の□、★、△に同人誌48ページ最後の文章の言葉を入れてください)

この度は、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
引き続き「魔法の鍵」を応援いただければ幸いです。
コメント(絵文字を使わないようにしてください)【上限:500字】
Name   Message   

■2024年12月29日(日)  冬コミです
grp1229195650.jpg 600×800 236Kあした、冬コミ2日目です。
会場特典の準備も先ほど終えまして、明日の朝を待つばかりとなりました。
天気の方もあまり心配はなさそうですが、寒さは厳しくなってきていますので会場に来られる方は暖かくして来てください。

スペースに展示するポップを作成しました。
いつものように場所は 山月誌さん のところでの委託となります。
新刊、既刊をご用意してお待ちしておりますでの、ぜひお立ち寄りください。
コメント(絵文字を使わないようにしてください)【上限:500字】
Name   Message   

■2024年12月21日(土)  冬コミのお品書きです
grp1221190709.jpg 600×800 236Kあと1週間とちょっとで冬コミです。
という訳で、今回のコミケのお品書きをまとめました。
今回も、会場特典を用意する予定です。

新刊としては、B5判オフセット本の「姫百合の残英 立花凛奈の場合」で、こちらの日記で描いていたアイディアをもとに同人誌として完成させたものです。

そして会場特典は、そのサイドストーリー的な位置づけで「クラスプリント」風にまとめたコピー本小冊子です。
文章の読みやすさから、これまでのA5判ではなくB5判サイズのコピー本となっています。
10ページ+表紙で、表紙カラー+本文モノクロとなっています。

コミケ会場にて当日の取り置き希望をされる方は、こちらの日記もしくは掲示板、メールなどでご連絡ください。

なお、虎の穴およびメロンブックスにて、通信販売委託をしております。
会場に来られない方は、ぜひこちらでお求めください。
【虎の穴】
http://ec.toranoana.jp/tora_r/ec/item/040031206589/
【メロンブックス】
http://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=2694385
コメント(絵文字を使わないようにしてください)【上限:500字】
Name   Message   

■2024年12月21日(土)  クラスルームを更新しました
grp1221185347.jpg 600×800 84Kそろそろ年末も近づき、そしてコミケも近づいてまいりました。
そんな中ではありますが、「クラスルーム」シリーズを更新しました。

学級裁判にかけられ有罪になり、そして刑罰を受けることになった加央里。
その刑の最たるものは、教室での公開脱糞です。
排泄シーンを見られたくないがためにルールを破ったにもかかわらず、最終的にはより悲惨で屈辱的な状況での排便を強いられることになってしまいました。
クラスの女子たちも連帯責任で罰を受けている中、最大の恥を晒してしまう加央里の姿をお楽しみください。

そして、クラスルームももうすぐゴールが見えてまいりました。
あと3イベントの予定です。
本当なら、年内にラストまで……と思っていましたが、現実はなかなかうまくいかないものですね。
コメント(絵文字を使わないようにしてください)【上限:500字】
  • クラスルーム大好き(2024/12/25 01:10)
    クラスルーム更新して頂き、ありがとうございます!!加央里ちゃん以外も罰を受けているとは、、最高ですね…!!
  • 柚葉ちゃん推し(2024/12/25 12:15)
    クラスルームの更新ありがとうございます!!最高のクリスマスプレゼントです!!!
  • おしかつ(2024/12/25 16:19)
    ついにクラスルームの終りが見えてきたということで少しさみしい気持ちもありますが、最終話がどうなるのかとても楽しみです。(個人的に加央里ちゃんの休日デートの内容がとても気になるので、いつか描いていただけたらとても嬉しい)
  • おんりぃ(2024/12/29 13:43)
    クラスルームは終わらない 学級裁判で年度末まで継続になってるからね
Name   Message   

■2024年12月14日(土)  同人活動のページに冬コミ新刊情報をアップしました
grp1214211158.jpg 400×533 115K先日の日記でも書きましたとおり、今回の冬コミ向けに以前日記などで一部公開していました「姫百合の残英」を製作いたしました。
これまで同様、山月誌さんのところでの委託頒布となります。
今回も会場特典を用意しようと思っていますので、コミケ会場にて当日の取り置き希望をされる方は、こちらの日記もしくはメールなどでご連絡ください。
コメント(絵文字を使わないようにしてください)【上限:500字】
Name   Message   

■2024年12月08日(日)  冬コミ参加します
grp1208213311.jpg 400×571 132Kご報告が遅れましたが、次の冬コミに参加します。
今回もこれまで同様、山月誌さんのところに委託という形になります。

委託先:山月誌 様
12月30日(2日目)
東地区 J−13b

今回は、これまでとちょっと趣向を変えて、以前イラストで少し公開しました内容を冊子としてボリュームアップさせてまとめたものとしています。
http://mahokagi.sakura.ne.jp/maho/nicky/maho_nicky201802.html

ちなみにメインイラストはこちらになります。
http://www.pixiv.net/artworks/67904524

以前、アンケートのお礼として一部をお送りした方もいますが、内容はかなりの増量をしていますので、お楽しみいただけるかと思います。

取り置き希望をされる方は、こちらの日記もしくは掲示板、メールなどでご連絡いただければご用意いたしますので、よろしくお願いします。
コメント(絵文字を使わないようにしてください)【上限:500字】
  • みゅう(2024/12/10 22:43)
    「姫百合の残英」待ちに待っていました。ロックさんと麻美さんとでチャットをしたのが、とても懐かしいですね。立花凛奈(たちばな りな)のイジメはドキドキですね。コミケにはいけないので、通販にて購入したいと思います。
  • ロック(2024/12/14 21:03)
    >みゅうさん 「姫百合の残英」5年近くの時間が経ちましたが、同人誌としてまとめることができました。チャットで夜遅く……というより朝方まで語っていた内容をベースにいろいろ盛り込んで作品にしたつもりです。コミケ会場ではお会いできないとのこと残念ですが、通販にてお楽しみいただければと思います。
Name   Message   

■2024年12月07日(土)  とても楽しそうな学園イベントですね!
grp1207190628.jpg 600×800 49K先日、掲示板に海豚さんから書き込みされていました「男子体験週間」、とても楽しそうな学園イベントになりそうですね。

クリトリスを吸い上げながらGスポットを挟み込むようにして装着される双頭バイブ型ペニスバンドというギミックがいいです。
まさに見た目は「ふたなりペニス」状態になって、年頃の女の子のにとって、とても恥ずかしい姿になること間違いなしですね。

外部バイブの刺激が内部バイブの膣内へと送られ、亀頭への刺激はそのままクリトリスへ、そしてバイブ根元への刺激は、前立腺刺激としてGスポットに叩き込まれるという、男女の対称性をも再現するというのは、とても素晴らしい機能だと思います。

外部バイブを肛門に挿入して疑似男子を連結する授業や、男色体験として疑似男子同士によるBLレズビアンショー……アイディアが尽きませんね。

それにしても、女子用制服を没収して全員を全裸登校せざるを得ない状況だったとはいえ、服装検査で女子生徒全員が違反をすることになってしまうというのは、女子生徒たちにしっかり反省してもらわないといけません!(笑)
加えて、男子トイレへの無断立ち入り違反まで発覚するとは……(笑)
疑似的に男子になったとはいえ、聖女学園の女子生徒としての自覚が足りていないと言わざるを得ませんね。

双頭バイブ型ペニスバンドの先端からは、性器から溢れ出た愛液がカウパー液のように流れ出し、潮吹きをすると射精をしたように吹き上がる機能も備わっていることでしょう。
感じれば感じるほど疑似ペニスはガマン汁を垂れ流し、絶頂とともに射精する姿は、とても中学生の女の子とは思えないですね。

という訳で、2回目の男子体験週間において、全裸で双頭バイブを装着させられ、強力な催淫剤で性感を昂らせられた状態で男子生徒のいいなりにならなければならない……という状況の結衣香の姿を描いてみました。
2回目ということで、疑似ペニスもサイズアップして女の子の腕ぐらいの太さでそびえ立つものにされることに。
サイズアップによって性感感受体の面積が大きくなった一方で、感受体が受けた刺激が送り込まれるクリトリス、膣、Gスポットの性感受信部のサイズは女子生徒の性器官サイズのままであるため、その分性感密度がアップしており、1回目の数倍に及ぶ刺激密度で女性器へと性感刺激が注ぎ込まれることになることは避けられません。
通常サイズの疑似ペニスにすら苦労していた女子生徒たちは、この巨根疑似ペニスによって、さらなる悦感を覚えることに……。

なお、ここで経験する思春期男子の性欲の昂りを正しく理解してもらう一方で、その解消方法も学んでもらう必要があります。
とは言え、聖女学園では男女による性交は禁止されているため、1日1回、疑似男子が性欲を催した際の発散方法として、疑似男子生徒同士による性欲解消が義務づけられることに。
これは、双頭バイブ型ペニスバンドの外部バイブを、同じ疑似男子である女子生徒の肛門に挿入して、疑似アナルセックスを実施することとされ、疑似男子となった女子生徒たちは、必ず1日に1回、別の疑似男子である女子生徒のお尻の穴に、この巨根疑似ペニスを挿入して相手の肛門の中に潮吹き射精液を注ぎ込まなければならない……という決まり。
タイムリミットは帰りのホームルームがはじまるまでとされたことから、休み時間のたびにどこかで誰かが疑似BLレズビアンアナルセックスショーを繰り広げることになる。
当然、男子生徒が証人となっていない疑似アナルセックスは回数に数えられないため、女子生徒たちは5人以上の男子生徒の前で、極太バイブ挿入アナルレズビアンショーを見せなければならないのだった……。
コメント(絵文字を使わないようにしてください)【上限:500字】
  • 海豚(2024/12/08 08:29)
    今回も素敵なイラストとご感想をいただきありがとうございます!かなり大きなバイブがつけられていますね。いくら催淫剤を塗られた上に性感密度が上がっているとはいえ、こんなにガマン汁で疑似ペニスを濡らしているのははしたないですね。この2回目の男子体験週間でしっかり反省できているのかとても不安です(笑) 学校にいる間の性欲解消のルールも女子生徒にとって大変勉強になるものと思います(笑) あまり早く射精してしまうのは男子としてはよろしくないため、肛門への挿入後は学年×20回のピストン運動をしないと射精してはならないルールをつけるのはどうでしょうか。また疑似男子生徒の肛門への射精がしっかりできているのか確認ができないため、疑似アナルセックス後には挿入された疑似男子生徒にアナルを開いてもらい、肛門から垂れ流される疑似精液を証人である男子生徒に見てもらう必要がありそうです。複数回射精されてしまった疑似男子生徒は、どのように感じてどう射精されたのかなどを説明しないと、いま肛門から垂れている疑似精液が誰のものなのか分からず、再度アナルレズビアンショーを強制されてしまうことでしょう。
  • ロック(2024/12/08 10:38)
    >海豚さん 確かに、催淫剤が塗布され性感密度が上がっているとはいえ、こんなにガマン汁を漏らしてしまっているようでは、普段男子生徒たちの変態性欲を侮蔑の目で見ている資格がないと言っても過言ではありませんね。しかも男子生徒たちとは違って、性欲解消の手段まで用意してあげているのですから、しっかりと自制してほしいものです(笑) とはいえ、せっかく性欲解消のために男子としての経験をさせてあげているのですから、早漏では男の子としてしっかりと女の子をリードしてあげられませんので、お尻の穴の中できちんとピストン運動できないといけないのは、そのとおりだと思います。学年ごとに最低ピストン回数を規定して、ガイドラインを示してあげるのが親切ですね♪ 射精された潮吹き精液も、証人となってくれる男子生徒にチェックしてもらえれば、きちんと性交体験ができているかの指標になっていいと思います。
  • 真由美ファン(2024/12/08 11:02)
    男子が普段どれだけ我慢しながら過ごしているのかを知って貰えるとても良いイベントですね。
  • ロック(2024/12/08 18:49)
    ★ところで2回目の男子体験週間になったとはいえ、1回目のときに問題となった服装違反と男子トイレ無断使用の件については、根本的な解決を見出している訳ではありません。服装違反に関しては、登下校のときだけではなく学園生活中、常に素っ裸に極太双頭バイブ型ペニスバンドのみを装着した格好をしているため、常時、校則違反の状態とも言える状態でもあります。そのため毎朝のホームルームで服装検査が行われることとなり、クラスの女子生徒は全員教室の前に並んで立たされ、登校時の格好……すなわち全裸で男子生徒たちの前に立たされることに。その状態で服装検査が行われ、全員の服装違反が認定されることが日課となることでしょう。服装違反者となった女子生徒たちには、1回目の男子体験週間のときと同様、両手を背後で拘束した上で、全身……特に乳首や陰核、膣、肛門、尿道への入念な催淫剤塗布が行われた上で、双頭バイブ型ペニスバンドが装着され、全裸に疑似ペニスバイブを屹立させた姿を晒しものにされます。
    ★しかし、そもそも催淫剤全身塗布は2回目の男子体験週間における必須要件となっているためそれだけでは服装違反の罰にならないということで、追加で直径5ミリ〜10ミリのビーズ玉を10〜20粒ほど膣内に入れた状態で双頭バイブを装着させられ、その状態でクラスの男子生徒が見ている中、バイブレータを強制振動させられてしまう。無数のビーズ玉を膣内に入れられた状態でバイブを振動させられてしまう女子生徒たちは、振動と同時に膣内で暴れ回って蜜襞を掻き回し続けるビーズ玉の刺激に翻弄され、全身を駆け巡る性感の疼きに疑似ペニスを振り立てながら身悶える姿を晒してしまうことを避けることはできない。特にGスポットにあてがわれた凹凸バイブ部分に潜り込んだビーズ玉は、少女たちに致命的なまでの性悦感を叩き込んで理性をかき乱してしまう。もちろん、両手は拘束されているため自分ひとりでその欲情を発散させることはできず、ある意味で貞操帯の役割を果たしている双頭バイブ型ペニスバンドのせいで、蜜壺の中を駆け巡るビーズ玉から逃れることもできず、ただただクラスメイトたちの目の前で身悶え、苦悶の表情を見せながら、だらしなくガマン汁愛液を垂れ流すことしかできはしない。
    ★しかし、これはあくまでも服装違反を犯してしまった女子生徒たちへの処罰であるため、最低でも1時間はこの状態のまま耐えてもらうよう、疑似男子生徒同士のレズビアン・アナルセックスは禁止とし、また勝手な絶頂も禁止として、禁欲体験をしてもらうことになっている。
  • ロック(2024/12/08 19:16)
    ★一方で男子トイレの無断使用については、1回目の反省から疑似男子生徒となった女子生徒たちがトイレの使用自体を避ける傾向が見られるようになった。しかし、それでは生徒たちの健康管理の観点で問題が生じる。
    ★なお、今回用いられている双頭バイブ型ペニスバンドは、初期装備として尿道バイブが搭載されており、女子生徒の尿道の奥で先端を膨らませた状態で挿入されていることに加えて、バイブ内にカテーテル機能が備わっているため、尿道内部から外部バイブである疑似ペニスの導管まで疑似尿道がつながっている状態となっている。そのため、双頭バイブを挿入した状態でも排尿することが可能な構造となっている。そこで、疑似男子生徒たちには特別に別の疑似男子生徒の口内への放尿を認めることが、特例として定められることになった。すなわち、尿意を催した疑似男子生徒は、別の疑似男子生徒である女子生徒に疑似ペニスを咥えてもらった状態で、相手の口の中にオシッコを放尿することにより尿意を解消することができるようになるのである。
    ★なお、疑似ペニス内部には疑似尿道をオシッコが通過する際に、その排尿感を疑似体験させるためにバイブ全体が振動し、尿道バイブと膣内バイブが激しく震え出す機能が備わっている。その振動がポンプの役割を果たし、排尿がはじまると同時に尿道内圧力を上昇させるとともに、連動して尿道バイブ内カテーテルから尿水を強く吸い上げることになるため、一度放尿をはじめると、バイブ動作により尿道と膣内部を刺激されながら強制的に膀胱内のオシッコが疑似ペニスへと吸い上げられて送り込まれ、さらに疑似ペニス内部で圧力を上げたオシッコが疑似ペニス先端の穴から勢いよく噴出することになる。そのため、疑似ペニスを咥えてオシッコを受け止める疑似男子生徒は、しっかりと先端を口全体で咥え込んでおかなければ、その水圧で疑似ペニスが口からはずれ、顔面を強噴出されるオシッコに直撃されるという事態が発生してしまう。今回、特例として認められているのは疑似男子生徒である女子生徒の口内への放尿のみであるため、オシッコを口の外にこぼしてしまった場合には、放尿した疑似男子とともに口内で放尿を受け止めることに失敗した疑似男子生徒も連帯で罰を受けなければならない。
    ★罰は疑似ペニスへの特製オナホ装着であり、これは疑似ペニス表面だけではなく尿道バイブで疑似ペニスの尿道管内部も一緒に刺激するタイプとなっている。そして、疑似ペニスの尿道管への刺激は、そのまま女子生徒の尿道内に挿入されている尿道バイブへの刺激として変換されることになるが、尿道管の長さが女子生徒自身の10倍以上に伸長された刺激を変換するため、性感密度が10倍以上に増幅されてしまう。その刺激の強さは、どれだけ我慢強い女の子であっても全身を貫く激悦に一瞬も耐えられずに仰け反り、嬌声まじりの悲鳴を上げてしまうほどである。
  • ロック(2024/12/08 19:17)
    ★この疑似男子生徒同士による放尿飲尿ルールは疑似男子生徒である女子生徒たちから修正を求める声が上がった。そこで今回の双頭バイブ型ペニスバンドに放尿機能が搭載されていることを考慮して、双頭バイブを装着したままで男子トイレを利用するよう、ルールに変更がなされることになった。とは言え、装着されている疑似ペニスは常に真上を向いて勃起屹立した状態となっていることに加えて、内部のポンプ吸引加圧噴出機能によって、そのままで便器に向けて放尿することはできず、トイレをオシッコで汚してしまうことが容易に想像される。そのため、男子トイレでの排尿は避けられていたが、相互放尿飲尿ルールからの変更を求める疑似男子たちからの要請に従い、特別に工夫を凝らした方法でトイレを汚さずに放尿する方法が示された。
    ★それは、両脚を左右に大きく開いた状態で、上半身を90度より深く前に倒すことにより、直立状態で真上を向いている疑似ペニスを下向きにする格好で放尿することである。全裸で双頭バイブ型ペニスバンドのみを装着し、かつ毎朝の服装検査で違反者と見なされて両手を背中で拘束されている女子生徒たちがそのような格好をすれば、後ろに向かってお尻を突き出し、膣バイブと尿道バイブを挿入してクリトリスを摘まみ上げられているペニスバンドで覆われた股間の全貌を、大きく開いた脚の間に剥き出しに晒す格好となってしまう。しかし、その格好以外での男子トイレ内における放尿は認められないため、疑似男子生徒として男子トイレに足を踏み入れた女子生徒たちは、必ずその屈辱的で破廉恥なポーズを便器の前でとらなければならない。そして、疑似ペニスのポンプ機能で吸引され、加圧されて勢いよく噴出する自身のオシッコが胸元から目の前を通過して、便器の中に衝突して飛沫が弾け飛ぶ様子を目の当たりにすることになる。
    ★なおその際、男子たちが用を足している最中に互いにふざけ合う様子を体験することも重要であるということで、後ろに高く突き上げるように掲げられた疑似男子生徒のお尻に対して、周りの男子生徒たちは積極的にイタズラすることとされた。男子生徒たちは、目の前に突き出されたお尻を撫で回したり、無防備に剥き出しになっているお尻の穴を舐めたり指を入れたりして、思い思いにイタズラを楽しむが、放尿中の疑似男子生徒が姿勢を崩すことは許されず、何をされようとも開脚前屈体勢を維持していなければならない。さらに露になった双頭バイブ型ペニスバンドを後方から刺激することで、前立腺刺激を再現した内部バイブのGスポットバイブ振動が励起されるため、放尿中の疑似男子生徒は直接的なアナル刺激に加えて、バイブによるGスポット刺激、そして放尿時に連動して動作する尿道バイブ振動に耐えながら、放尿し続けていなければならない。
  • ロック(2024/12/08 19:17)
    ★排便時のルールは、双頭バイブ型ペニスバンドを装着したまま用を足すという点を除いて1回目の男子体験週間と同様に、男子トイレ内に用意された専用の特製オマルを使うこととされた。ただし特製オマルの形状が変更されており、オマルの前方部に電動オナホール搭載されており、疑似男子となった女子生徒は、そのオナホールの穴に疑似ペニスを挿入しながらオマルに跨らなければならない。これは、通常のオマルでは、2回目の男子体験週間で用いられることになった巨根疑似ペニスが邪魔になり、きちんと跨ることができないための処置とされている。
    ★この電動オナホールは、疑似ペニスが挿入されると入り口部分が収縮した状態でロックされ、オマル前面に設置されたボタンを押すまでは、疑似ペニスが抜けない機構となっている。これは、使用者の安全を考慮して用を足している最中に転倒したりしないための機能である。使用者はオマルを使い終わったところで前面のボタンを押せば簡単にロックを解除することができ、立ち上がることができるのだが、服装違反のペナルティで両手を後ろ手に縛られた状態の疑似男子生徒たちは、自分の手でその解除ボタンを押すことができない。そのため、その特性オマルを使用する際には、用を足し終えたところで男子トイレにいる男子生徒たちにオマル前面のボタンを押してもらってロックを解除してもらい、疑似ペニスを電動オナホールから抜いて立ち上がる必要がある。一方で、電動オナホールは疑似ペニスが挿入され抜けないようにロックされると、その内部が強力かつ複雑に動作し、疑似ペニスを耐えられない刺激で責め立てる。その刺激は、何十倍もの密度に濃縮されて女子生徒たちのオマンコの中に挿入されている内部バイブに伝えられ、膣奥からGスポット、さらには尿道、クリトリスに至るまで、想像を絶する快感の激流に襲われることになる。
    ★そんな状態で、疑似男子として男子トイレの中でオマルに跨る女子生徒たちは、剥き出しのお尻の穴から恥辱の汚物をひり出さなければならないのである。そんな恥辱と蜜悦にまみれた脱糞を晒し終えたとしても、それだけで少女たちの屈辱の受難は終わることはなく、絶え間なく淫悦刺激を送り込んでくる電動オナホールのロック解除ボタンを押してもらうまでは、その淫獄から抜け出すことはできない。そのボタンを押すかどうかは、ひとえに周りにいる男子生徒の思いひとつに委ねられているため、中にはオマルにひり出したウンチに跨りながら、数十分に渡って疑似ペニス電動オナホール オナニーを続けさせられ、泣きながらオナホールの中に絶頂潮吹き射精を繰り返してしまう女子生徒も出ることがある。当然、無許可の絶頂禁止ルールはここでも適用されているため、排便のために特製オマルを使った女子生徒は例外なく無断絶頂によるペナルティを受けることになってしまう。
  • 海豚(2024/12/10 11:20)
    たくさんの設定の追加ありがとうございます。短編エピソードなどに掲載できそうなくらいの文量ですね。確かに、2回目の男子体験週間において、問題の根本的な解決はしていませんでした。服装違反の処罰と2回目の男子体験週間で、その内容をはっきり分けることが必要でしたね。前回服装違反で罰を与えられたというのに、毎日その違反を繰り返すというのは大変な問題であると言えます。ビーズ玉を膣内へ入れた上での双頭バイブの挿入、そして1時間の絶頂我慢で、女子生徒にはしっかり反省してほしいですね。禁欲時間後の疑似男子生徒同士のレズビアン・アナルセックスはさぞ盛り上がるものになるでしょう。
  • 海豚(2024/12/10 11:20)
    トイレについて、男子トイレではなく疑似男子生徒をトイレとして使うのは、まさに根本的な解決法だと言えると思います。口内への放尿だけでは女子生徒から修正の声が上がってしまうようなので、肛門内への放尿も許可するのはどうでしょうか。飲尿か温泉浣腸かの2つの選択肢があれば、疑似男子生徒も納得してくれるものかと思います。また温泉浣腸の際は、これは性欲解消のためのアナルセックスとは別のものですので、放尿している生徒及び放尿を受け止める生徒が絶頂してしまわないようにしっかり監視する必要がありますね。もし放尿時に果ててしまうようであれば、疑似ペニス用の特性オナホを取り付けた上で絶頂禁止の罰を与えるのが良いかと思います。 修正後のトイレのルールも納得性の高いもので、これなら疑似男子生徒も文句なく排泄をしてもらえると思います。放尿時はしっかりすべて出し切れるように、最低でも5分間は同じ姿勢で待機してもらう必要がありますね。この間はイタズラしてもよいので、疑似ペニスをしごいてあげて尿を最後の1滴まで出してあげるなどの刺激も加えてあげるとよいでしょう。
  • みゅう(2024/12/10 22:25)
    真由美ファンさんのアイディアいいですね。外部バイブの色が朱色にかわり突然動き始めたら疑似男子生徒は、手などで外部バイブをこすりつけなければならない。絶頂潮吹き射精するまで、朱色の状態が続く。外部バイブが朱色に変化しても、そのまま放置してしまった場合、内部バイブから痒み成分の液体が噴出される。授業中、外部バイブに摩擦を与えるのが禁止されているが、机の下でもぞもぞと外部バイブをしごいたのがばれてしまい、教師から怒られるのを想像しちゃいますね。
  • みゅう(2024/12/10 22:26)
    トイレの内容がスゴイですね。ロックさん、海豚さんの熱量に圧倒されます。短編エピソードでまとめたものを楽しみに待っています。
  • 真由美ファン(2024/12/12 19:29)
    男子生徒の気持ちを体験出来る素晴らしいイベントですね。短編エピソード化楽しみです。
  • ロック(2024/12/14 20:56)
    >海豚さん いろいろと設定を盛り込んでみました。確かに、短編エピソードに掲載できるぐらいの分量になっています。そしてトイレにつきまして、疑似男子生徒となった女子生徒への口内放尿だけではなく、次の手立てとして肛門内への放尿を選択肢として与えるというのは、とても温情に溢れた処置となっていていいですね(笑) 一度、口内放尿でこぼしてしまった疑似男子生徒は、放尿者、飲尿者ともに、今後は失敗の少ない温泉浣腸にて排尿処置を行う決まりにするのがいいかもしれませんね。きっと疑似男子生徒の皆さんも、この温情処置に理解を示してくれることでしょう。温泉浣腸中は、排尿感体験のため疑似ペニスに搭載されているバイブが振動することになり、放尿者は膣と尿道で、受尿者は肛門でそのバイブの振動を受け止めることになります。とはいえ、やはり排泄と性欲とは分けて考えなければなりませんので、温泉浣腸で性感を得て挙句に絶頂を迎えるというのは、言語道断と言えましょう。そういう生徒たちには厳格な指導が必要になりますね。そして修正トイレルールにつきまして、最低5分間の姿勢維持というのは、とても理にかなったものと思います。まだ疑似男子としての感覚に慣れていない女子生徒の中には、このような排尿方法に慣れていないことからすべての尿を出し切ることができない可能性もあります。そのためにも放尿後もその体勢を維持してオシッコを出し切る感覚を覚えてもらうことが必要ですね。その間にアナルや疑似ペニスへのイタズラを受けることで、男子同士のスキンシップを身をもって体験できることでしょう。
  • ロック(2024/12/14 20:58)
    >みゅうさん、真由美ファンさん 男子の性欲を体験してもらうことを視覚的にもわかりやすくするために、疑似ペニスである外部バイブの色が変わるというのは面白いですね。疑似ペニスが朱くなり暴れ回るというのが、思春期の男子の性欲をよくあらわしていると思います。そしてその性欲を放置すると内部バイブから掻痒剤が出てきて、より本格的に性欲発散が逼迫するというのが秀逸です。オマンコの中の痒みに耐えられず授業中に疑似ペニスを机の下などに擦りつけるオナニーをしてしまい、教師に注意されて立たされ、朱くなって震える疑似ペニスの先から無様に愛液ガマン汁を垂れ流し続ける姿を晒しものにされるかもしれませんね。ですが、服装違反の罰で両手を背中で拘束されている身では、起立状態で疑似ペニスをしごくこともできませんので、立っている間ずっとオマンコを襲う痒みにみっともなく腰を振りながら愛液ガマン汁を撒き散らし、さらに教師から叱責を受けるというループに陥りそうです。
Name   Message   

過去ログ 2006年10月 11月 12月 
2007年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 12月 
2008年01月 04月 06月 07月 08月 09月 11月 12月 
2009年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2010年01月 02月 03月 04月 06月 07月 08月 09月 11月 12月 
2011年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2012年01月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2013年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2014年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2015年01月 02月 03月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2016年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2017年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2018年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2019年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 11月 12月 
2020年01月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2021年01月 04月 05月 07月 08月 09月 12月 
2022年01月 03月 04月 05月 07月 08月 11月 12月 
2023年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 11月 12月 
2024年01月 02月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2025年01月 03月